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「ただ直す」だけじゃ損をする?家の寿命を延ばす「性能向上リノベ」と業者選びの決定打

「実家をリフォームするか、建て替えるか…」 「中古住宅を買って自分好みにしたいけど、性能面が不安」

そんな時、皆さんは何を基準に判断していますか? 実は、業界内でも「リフォーム」と「リノベーション」の定義は曖昧なことが多いのです。

今回の動画では、松井産業の山田が「本当に価値のあるリノベーション」の定義をズバリ解説します。 キーワードは「性能2倍」。 新築ブログをご覧の皆様にも役立つ、快適な家づくりの「新基準」を公開します!

▼動画はこちらからご覧ください

動画の注目ポイント
忙しい方のために、ここだけは押さえてほしい重要ポイントを3つにまとめました。

  1. リフォームとリノベーション、目的が違います

リフォーム(修繕): マイナスをゼロに戻す工事。

例:外壁塗装、設備の交換、クロスの張り替えなど。

リノベーション(性能向上): ゼロをプラスにする工事。

例:断熱改修、間取り変更、耐震補強など。

  1. 松井産業が約束する「3つの2倍」 単に綺麗にするだけでなく、以下の性能を「現在の2倍」に引き上げます。

【耐震】 現在の建築基準法(等級1)レベルまで強度を高める。

【断熱】 省エネ等級4相当へ。冬の寒さを解消し、光熱費も削減。

【収納】 現代のモノの量に合わせ、収納面積を倍増させる。

  1. 「良い業者」は調査報告書でわかる 契約前に必ず確認すべきは「現場調査(インスペクション)」の質です。

良い業者は「○か×か」だけでなく、「あと何年持つか(3段階評価)」まで診断します。

屋根、外壁、床下などの詳細な写真と数値が入った「報告書」を出せるかどうかが、技術力の分かれ目です。

担当者より
「リノベーションでここまで出来るの?」と驚かれることも多いですが、しっかりとした構造調査と技術があれば、古い家でも新築並みの性能に生まれ変わります。

新築をご検討中の方も、もし「立地はいいけど建物が古い」という物件に出会ったら、選択肢の一つとして「性能向上リノベーション」を思い出してください。 松井産業なら、新築・リノベの両面から、お客様にとってベストなご提案が可能です。

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