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毎月協力業者様との勉強会を継続しています。松井産業

松井産業では毎月協力業者様たちとの勉強会を継続しています。

協力業者勉強会 (1)協力業者勉強会 (2)

やはり反復は大事です。協力業者さんへ継続して教育を行うことで施工品質や安全性は確実にレベルアップしています。特にお客様満足度においてはイシンホームからも表彰されたとおり、全国二百数十社あるうちのNo.1に選ばれることができました。今後も継続してお客様に喜ばれる活動をしてまいります。

メデイア掲載事例 地域活動編

松井産業では様々なイベントや事業にて地域事業も行っています。

松井産業地域貢献事業1

コツコツとした活動を新聞などにも掲載いただいています。これからも継続して行ってまいります。

松井産業ではベテラン社員が建築現場の要所でチェックします。

松井産業の新築現場では必ずベテラン社員が要所要所でチェックしています。

新築現場でのチェック

例えば基礎配筋や上棟時、防水紙施工時など重要な部分ではこのようにベテラン社員が厳しい目をもってチェックし、ベテランの社内検査が通ってから次工程に進みます。

松井産業のシンボルマークエムタウン

松井産業の新築現場やリフォーム現場で足場をしている現場にはエムタウンのイメージシートが張ってあります。

松井産業

このエムタウンは松井産業のシンボルマークとして何十年も続いてきました。今日も地域の現場にてエムタウンマークが活躍しています。

どうすれば「お得な家」の買い物ができますか?

各社の標準装備と構造の比較表を見れば簡単です。

料理と同じでフルセット型とオプション追加型の標準装備がありますので気をつけてください。

なぜ家の契約前に詳しく建材の仕様と標準装備の多さを学習して建てる必要があるのか?

お客様は家を建てるのは初めてです。プロではわからないことはお客様もわかりません。良い材料をもっとわかりやすく伝えればお客様の不安は消えます。

営業担当者がお客様によくわかるように建材を説明しないのは予算が合わなくなるからです。予算が合わないと契約を逃すので詳しく教えてくれません。逆を言えば詳しく学習していれば住宅ローンを少なくしてほしい設備が付いた家を建てられた可能性が高いです。

省エネ住宅に太陽光で支払いはラクになります。

住宅を建てるお客様の一番気にしている点はローンを支払い続けることができるのかということです。売電収入が35年間でどうなるか、高気密高断熱仕様の省エネ住宅にした場合光熱費はどれくらいになりそうか。

三郷市T様邸太陽光発電設置事例|松井産業

そもそも金利優遇の建物にするにはどうしたらいいか、年収からの試算で予算に収まる建物はあるか、いくらまで借り入れできるか、建物の最近の流行、人気、エネルギーについて、標準装備の内容、土地の地盤の強さなどトータルで応えられる仕組みをその会社でつくっているかどうか、でお客様の今後の支払いが大きく変わってしまいます。住宅を建てる際に担当となる営業マンの能力によってお客様の人生が左右されては大変なことです。標準化しローンの内容や金利を話せる営業になっているか、ITや教育によるお客様に安心を提供します。

【メデイア掲載報告】ガレージライフに掲載いただきました。松井産業

ガレージライフ 2018-1 WINTER vol74に松井産業企画設計施工したガレージハウス「ラ・フォンテミサト」が掲載されました。

 ガレージライフに掲載いただきました |松井産業株式会社

賃貸ガレージハウスLafonte3310~ラフォンテミサト~

ガレージライフに掲載いただきました (1)

質の高いガレージシャッター「フラットピット」を全戸標準装備しスタイリッシュなデザイン。大型車+バイク等もゆったり入る広々インナーガレージ。ガレージの中で安心した車との生活ができます。ガレージの需要を予測し地元を知り尽くした松井産業だからこそ提案できるガレージハウスです。